はじめに

はじめに

 

若山建築設計事務所では、第1に構造強度にこだわり、建築基準法の耐震強度(壁量計算)の約3倍、

「耐震等級3」の10%~40%増しの強度で住宅を設計をしています。

 

ここで、【耐震等級3】という言葉にダマサレないで下さい

ただ単に、筋違いの本数を増やせば【耐震等級3】の基準はクリヤー出来ます。

しかし、震度7程度の大地震がおきた時、1回目は持ちこたえるかも知れませんが、2回目は?

                    

熊本地震で被災された方には申し訳ありませんが、1回目の地震で家は持ちこたえたが、2回目で倒壊した住宅が数多くありました。 国は『想定外です』と他人事のような言い訳をしていますが、何故か?             ↓

【耐震等級3】の基準には、強固な土台を使うとか、太い柱や梁を使うとかの基準がありません。

                    ↓

若山建築設計では、東海・東南海地震に備え、構造材を太く強固な物を使い、想定外の揺れに対応できるような住宅を創り続けています。(構造・躯体・地震対策にリンクします)

第2に、建築家ですのでデザイン面を重視します

「作品紹介」や「雑誌掲載」のページを見て下さい。

最近は、海外のメディアにも数多く取り上げられるようになりました。

車で例えるなら、大手ハウスメーカはレクサスブランドみたいなものですが、若山設計の場合は、アルファロメオ・BMW・ベンツみたいなワンランク上のブランドみたいなものですから。

第3に、お値打ちな価格で、住宅を提供します

大手ハウスメーカーの2000万円~2600万円の住宅と見比べて下さい。
間違っても、タ○ホームとは比べないで下さい。

住宅展示場をたくさん回られた方にはわかると思います。

2500万円程度の予算では、安っぽい住宅しか手に入らないことを!